シスコさんに会った大山さんによるとシスコさんは非常に緊張していると言う。「その時」が迫っているのである。「ある現象が起きたら24時間以内に避難する」と言っているという。恐らく「ロシアによるアメリカへの核攻撃」であろう。「ある現象」とはイスラエルまたはアメリカによるイラン攻撃であると思う。私も非常に近いと思っている。私は来年早々シスコさんとフリッツを訪ねる予定だが、それも出来ないかもしれないと ...

日本は、破産状態にあった朝鮮を建て直して救いました

かつて「日本は朝鮮の人々に対して、とてつもなく悪いことを繰り返してきた」ということが、よく言われてきました。
これはもともと韓国の人々が叫んだものです。いわゆる「韓流歴史観」です。それに同調した日本国内のいわゆる「反日的日本人」もそう叫んできました。
しかし、朝鮮半島の日本統治時代は、彼らが言っているほど悪いもの ...

かつて日本と朝鮮が手を取り合って、仲良く生きていた時代があった

自国を守ることとまったく無関係で、それどころか「他の国」を守るためにもならない、やらなくてもいい戦争をしている国家のために、召集され、自爆テロに合い、帰国した青年と結婚する花嫁の目は何を見ているのだろうか。つくづくアメリカ人でなくて良かったと思う。今のところは。

戦争の意味を問う一枚の写真「海兵の結婚」花嫁の視線の先にあるもの(机の上の空 大沼安史の個人新聞)投稿者 gataro ...

先日、イスラエルの貧困層を支援する、Bridge for Peaceという団体の女性の責任者の講演を聞いた。世界各国から帰還したユダヤ人たちの中には貧しい人々も居ていくつかのキリスト教団体が支援活動をしている。これは歴史的にユダヤ人を苦しめたキリスト教から謝罪と援助をしようという働きで、それはそれで良い事である。特に、イスラエルの貧困層は正真のセム系ユダヤ人スファラデイである可能性が高いから ...