15日になってもJALに何も起こらなかった。かつて某有名団体の闇の世界で株取引をしていた親しい友人に聞くと「JALの株価は11月の時点ですでに240円ぐらいだったから、暴落などするはずは無く、したとしても100~200円だから、例え100万株持っていたとしても1億から2億円にしかならない、外資ファンドがそんなはした金を、目の色変えて儲けるわけは無い」と言われた。残念ながら上手く引っかかってし ...

サタンが最大の攻撃目標にしているのはキリスト教会である。最近も実に巧妙な攻撃が行われている。それで、これから歴史上、教会に行われたサタンの攻撃を見てみようと思う。ちなみに次に載せる写真は、O氏が撮ってきた、プロテスタントのカルビンの牙城だったスイスの教会にあるサタンが喜びそうな彫刻やステンドグラスである。どうしてこんな不気味なものが教会に必要なのだろうか。絵画や彫刻は文盲の民衆にキリスト教を ...

前述のO氏は日本の買っている米国国債の利子に関心を持った。総額で約1000兆円という途方もない米国国債を日本は買っている。もし、その利子が7%としても、毎年70兆円が入ってくるはずである。日本の国家予算は約80兆円だから、ほかの外国債と合わせれば、完全にまかなえるはずである。日本国民は一銭の所得税も固定資産税も消費税もガソリン税も払わなくて良いはずなのだ!!! 日本はサウジアラビアよりはるか ...

これは小野寺光一(小野寺益夫氏ではない)という人のインターネットサイトからの情報である。このサイトは有料であるので使って良いものかためらいはあるが、あまりにも重大なのでこの紙面でお知らせする。サイトは:http//www.mag2.com/m0000154606.html
JALの株が異常に空売りされているというのである。私は経済には疎いのだが、空売りとは株の貸し借りのことらしい。1 ...

サタンに関して、日本人の持つイメージは絵空事だろう。かつてかなり行政の高位にいた人から「本当にサタンなんているんですか」と聞かれたことがあるのだが、それは日本人の極めて普遍的な質問だと思う。さらにクリスチャンと称する人々はサタンについて語ることも聞くこともいやがる。それでほとんど迷信のような知識しか持っていない。
私はここにサタンに関する最も基礎的な知識を書いて置こうと思う。 ...

シスコさんに会った大山さんによるとシスコさんは非常に緊張していると言う。「その時」が迫っているのである。「ある現象が起きたら24時間以内に避難する」と言っているという。恐らく「ロシアによるアメリカへの核攻撃」であろう。「ある現象」とはイスラエルまたはアメリカによるイラン攻撃であると思う。私も非常に近いと思っている。私は来年早々シスコさんとフリッツを訪ねる予定だが、それも出来ないかもしれないと ...

日本は、破産状態にあった朝鮮を建て直して救いました

かつて「日本は朝鮮の人々に対して、とてつもなく悪いことを繰り返してきた」ということが、よく言われてきました。
これはもともと韓国の人々が叫んだものです。いわゆる「韓流歴史観」です。それに同調した日本国内のいわゆる「反日的日本人」もそう叫んできました。
しかし、朝鮮半島の日本統治時代は、彼らが言っているほど悪いもの ...

かつて日本と朝鮮が手を取り合って、仲良く生きていた時代があった

自国を守ることとまったく無関係で、それどころか「他の国」を守るためにもならない、やらなくてもいい戦争をしている国家のために、召集され、自爆テロに合い、帰国した青年と結婚する花嫁の目は何を見ているのだろうか。つくづくアメリカ人でなくて良かったと思う。今のところは。

戦争の意味を問う一枚の写真「海兵の結婚」花嫁の視線の先にあるもの(机の上の空 大沼安史の個人新聞)投稿者 gataro ...

先日、イスラエルの貧困層を支援する、Bridge for Peaceという団体の女性の責任者の講演を聞いた。世界各国から帰還したユダヤ人たちの中には貧しい人々も居ていくつかのキリスト教団体が支援活動をしている。これは歴史的にユダヤ人を苦しめたキリスト教から謝罪と援助をしようという働きで、それはそれで良い事である。特に、イスラエルの貧困層は正真のセム系ユダヤ人スファラデイである可能性が高いから ...