偽ユダヤ人によるユダヤ人への迫害について

【転載】オーソドックス=ジュー(正統派ユダヤ教徒)は、シオニスト=ユダヤとは違う、彼らはイスラエルにおいて虐げられている【転載】

いわゆる世界を動かしているユダヤ人とは、ユダヤ国際金融財閥とか、エレーツ=イスラエル(大イスラエル主義)を標榜するシオニスト右派とか呼ばれるサタンを神と奉るサタニスト連中=ユダヤ教カバリストでして、ユダヤ人=悪魔民族とするのは誤解です。ごく一部の連中なのでしょう。大多数はホロコーストのスケープゴートにされ、貧困層であるようです。

スファラディーとアシュケナジーという色分けも厳密に言うと間違いなのかもしれません。ディアスポラの時、黒海方面へと流れた連中がいても不思議ではないと思われます。その中のラビ連中がカザール人にユダヤ教を教えた?としても、混血した?としても私は不思議ではないと考えます。エジプトで、ヨセフの妻はエジプト人であったし、ルツはモアブ人で、この時点ですでに!純潔ではなかったわけですからね。何とも複雑怪奇な民族です(-_-;)。

そんな中で今なお、メシヤの出現を、律法を守りながら、純真に待っている人たちがいます・・・我々キリスト者と同じく、全知全能のオールマイティー=万物の創造主=天なる父=聖書の神を崇拝しているわけです。ただ彼らはキリストが贖い主、きたるべきメシヤであるということがわからない。しかし聖書によると、最後には悔い改めるとあるので、そうなるのではないでしょうか・・・

今年の1月に、正統派ユダヤ教の高位のラビが、「キリストこそメシヤである、召されるまでの数週間、幻のうちに現れた」と、その遺書において書き記してあったと、ラビの地位を継承した息子がこのほど公開したとの情報も入ってきております。オーソドックス=ジューにとってはショックだったことでしょう。ウェインランド預言、マラキ預言、正統派?と呼ばれる終末預言解釈からばかりじゃなく、このことからも、キリストの再臨は近いはずです!

「ヤラセ」ではない画像

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転載元 http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_5164.html
Author 子羊通信さん